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アレンジ

投稿しました。


久しぶりにアレンジしました。

FF10からの選曲です。

というかもう10年も前の作品なんですね。月日が経つのは早い

当時やりこみまくったゲームだけに思い入れも強い作品です。


アレンジに関しては一からでは無く出版されているFFのソロギターの譜面を基に少し変えています。
あとテンポの揺らし方等はピアノコレクションの演奏を参考にしています。


楽器、機材に関してはステレオのマイクとサウンドホール内のマイクをMIXしています。
DAWもバージョンアップしてCubase Elements 6 64bit になりました。(あんまり録り音には関係ないかもw)

内蔵マイクが良い低音感を作り出していると思います。
マグとはまた違う低音感がこの曲にはマッチしていると思います。

また何かアレンジもので投稿できればと思います。

投稿!!

連投です!






最近ライブばっかりでこちらのほうが疎かだったので。

どちらもライブでは稼働率の高い2曲です。

The Drive Withinは安定のAntoineクオリティで鬼畜フレーズの連発ですw
ライブで弾くにはかなりのプレッシャーですがそれがまた訓練になります。

2曲目は初のCraig D'Andrea氏ですが、独特の素朴な魅力があり大好きなアーティストです。
原曲はバリトンギターですがキーを変えて弾いています。

今回からオーディオインターフェイスを導入していますが、MTRに比べて格段にいい音です。

撮影もデジカメからiponeに変えています。

 てか前のデジカメショボ過ぎてワロタww

動画うp

今回はこの曲


Antoine Dufour先生の最新アルバム「Convergences」からの選曲です。

ほぼ丸一年ほどかけて練習しましたが最後の部分だけどうしても弾けない、、、
左手であの動きをしながら右手でハーモニクスという発想自体が既に変態過ぎですww

機材は前回と同じくコンデンサマイク2本とマグのミックスです。
リバーブは比較的浅めにかけてます。

やはりガチのコピーは楽しいですね。次回もコピーものになりそうです。

Will Ackerman

アップしました。


原キーより半音下げです。

ずっとやろうとは思っていたのですが、ようやくアップできました。

今回は、原曲のニュアンス等はあまり意識せず自分の弾きたいように弾いてみました。

特に技巧的なフレーズ等は無く、アルペジオ主体の繰り返しが多い曲なのでいかに右手のコントロールのみで聞かせられるかがポイントだと思います。


といってもそれが結局一番難しかったりするのですがw


機材に関してはコンデンサマイクLR各1本とセンターにマグを持ってきています。

マグに関してはshadowのnanomagを使様しています。
小さくて軽いので生音に影響が少なくて良いです。

MIX上ではリバーブに少し細工をしてあります。

弦も変えてます。
アコギを買ってから最近までマーチンのブロンズ(赤)しか使ってこなかったwのですが最近はエリクサーにしてます。やはり長持ちするのと、良く滑ってくれるので右手の弦の抜けが素晴らしいです。もう戻れんww

あとやっぱり思ったのが、この手の曲をやるときはサンライズとレキシコンが欲しくなりますw

誰か買ってくれー



一年ぶりに

投稿しました。



ホントはもっと音いいのですが、アップ時に再エンコ食らってショボイ音に、、、


一年も空くと色々環境も変わるものです。
まずギターが変わったこと。そしてマイクもRODEのNT-1が2本になり音の定位は格段に良くなりました。
まだいろいろ試行錯誤の繰り返しですが、以前より良くなっていると思います。

曲に関しては、アレンジもシンプルなものにしています。
原曲の雰囲気を大事にしました。(ノーマルチューニング 1カポ)

原曲もアコギ中心のアレンジになっていてその点ではアレンジしやすかったです。

TABもそのうちアップできれば、、と思います。では。




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